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【台風21号】福岡市東区千早駅付近で病院の建設現場が…通行止めいつ治るのか?

投稿日:2017年10月23日 更新日:

超大型で非常に強い台風21号の影響で22日午後5時ごろ、

福岡東区の病院の建設現場で作業用の足場が崩れ、近くを歩いていた男性が巻き込まれた。

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台風21号の風速は?状態は?


今回の台風の最大瞬間風速が24.2メートルを観測しているため、まわりにかけられたシートが風に吹かれて建物が崩れてしまったのではないかと思われる。

崩れたがれきは目の前にある千早中央公園のところまで広がっており、かなりの風力だったことが物語っている。

この日の夜は、近くにいた住民が救急車や消防車を呼び出して4.5回サイレンが鳴り響いていた。

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ゼネコンは?通行止めいつ治るのか?

ゼネコン株式会社安藤ハザマのミスなのか?

国内海外で数々の実績があるこのゼネコンが今回の台風の対策を怠ったのか?

それとも今回の台風が思った以上に影響が強かったからなのかは定かではないがこのような被害が減ることを祈りたい。

現在も24時間体制で警備の方がいるものの、様子はあまり変わっていない。あと、1週間はかかるのではないかと思う。

全国でも亡くなられた方が数名いるように、震災はいつどこに来るかわからない。

改めて被害にあわないためにも台風があった時は外に出ないことが大事だと思う。

この日は日曜日だったため学校や会社は休み。まだ被害が少なかったと思うべきなのかと台風があった時の無理な通学や通勤は改めて考えさせられた。

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